自動車保険のミカタ

そんぽ24

自動車保険『そんぽ24』の全てを評価【補償・事故対応・口コミ評判】

そんぽ24は損保ジャパン日本興亜の子会社で、自動車保険を含めた損害保険商品を販売する損害保険会社です。そんぽ24の特徴はダイレクト型自動車保険を販売することで、保険料が割安かつ代理店型自動車保険に勝るとも劣らない補償を提供しています。

自動車保険にはダイレクト型と代理店型というタイプがあります。ダイレクト型とは代理店を介さず損害保険会社が顧客に直接保険商品を販売する方法を指します。代理店とは異なり手数料を代理店に支払わなくて済む分、保険料が割安になるのです。

そんぽ24の自動車保険は若い人を中心に加入者が増加しています。インターネットで保険に関する情報を調べ、自分で補償を組み立てる方に人気です。

▼そんぽ24に加入する前に必ずやるべきこと▼

自動車保険『そんぽ24』まとめ
  • 保険料が割安
  • 代理店型自動車保険に勝るとも劣らない補償
  • 若い人を中心に加入者が増加
  • 安定感のある損害保険会社
  • そんぽ24と他の自動車保険を比較するなら一括見積もりがおすすめ

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自動車保険『そんぽ24』の総合評価

チェックリスト

保険料の安さ ★★★☆☆3点
事故対応力 ★★★★☆4点
ロードサービス(サポート) ★★★☆☆3点
総合評価 ★★★☆☆3点

そんぽ24は、損保ジャパン日本興亜が所属するSONPOホールディングス傘下の損害保険会社です。損保ジャパン日本興亜は日本を代表するメガ損保の一つで、グループに所属していることから考えるならば、安定感のある損害保険会社といえるでしょう。

子会社という位置づけになるため、売上高は損保ジャパン日本興亜とは比較になりませんが、主に自動車保険を中心とした保険商品を販売していることを考えるとまずまずの成績といえます。

補償内容や顧客満足度をチェックしてみると、概して良い評価が目立ちますし、補償についても代理店型自動車保険と比較して十分な補償や特約が設定できるようになっています。

顧客のニーズを十分満足できるだけの補償を提供しているという点を考えるなら、そんぽ24の自動車保険は安心して契約できる保険商品といえるでしょう。

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そんぽ24の顧客満足度

家族で話し合い

そんぽ24の自動車保険を契約する際に気になるのが顧客満足度に関する情報です。ダイレクト型ということで顧客の意見が分かれやすいのですが、顧客満足度からすると、他のダイレクト型自動車保険と比較してみてわかるのが、顧客満足度が低いことです。

これには保険料が他のダイレクト型と比較すると高いことが理由に挙げられるかもしれません。ダイレクト型の強みは代理店型よりもはるかに割安な保険料です。

つまり顧客はダイレクト型自動車保険に対して保険料の安さを求めていることがわかります。この点でそんぽ24は改革の余地がまだ残っている会社といえるでしょう。

そんぽ24の自動車保険は”こんな方におすすめ”

チェック

そんぽ24を契約するのに向いているのはどんな人なのでしょうか。そんぽ24が採用する自動車保険の販売方法を他の損保と比較すると、わかることは次の通りです。

  • 国内損保の自動車保険を契約したい
  • 代理店型よりも割安な自動車保険を契約したい
  • 知名度の高い自動車保険を契約したい

そんぽ24は損保ジャパン日本興亜の子会社です。そのため国内損保系列の自動車保険を契約したいという人に向いています。

またそんぽ24はインターネット通販による自動車保険の販売を行っていますから、割安な自動車保険を契約したいという人にも向いています。

知名度に関して言えば、メガ損保グループに所属しているということで、ネームバリューは十分あるといえるでしょう。

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そんぽ24ってどんな保険会社なの?

SOMPOホールディングス
(画像出典:https://www.sompo-hd.com/group/overview/)

自動車保険を販売するそんぽ24はどのような会社なのでしょうか。そんぽ24はもともと安田生命と外資系保険会社による共同出資という形で設立された損害保険会社です。

当初は外資系の強みを活かした販売方法を展開していましたが、その後は外資系保険会社の出資離脱により、安田生命単独の子会社になりました。

その後、経営の不安定化が顕著になったため、当時の日本興亜損保へ経営権が移管され、現在のそんぽ24が誕生しました。そんぽ24は引き続きダイレクト型自動車保険の販売を行い、シェアを広げるようになります。

ダイレクト型自動車保険は外資系が先行していたという背景があり、かなり苦戦を強いられる結果になりましたが、コマーシャル展開を積極的に行い、知名度が上がるようになりました。

スーパーワンポイント自動車保険会社の総合ランキングはこちらの記事で解説しています。

そんぽ24の基本的なプランと補償内容

そんぽ24のセットプラン
(画像出典:http://www.sonpo24.co.jp/guide/syouhin_set.html?sn=20190302)

そんぽ24の自動車保険はダイレクト型という観点から、自動車保険を選択する顧客にとってわかりやすい補償構成になっています。

ダイレクト型は代理店型とは異なり、専門家によるアドバイスが受けられないなどのデメリットに加え、保険の素人が補償を組み立てる必要があるため、わかりやすい補償プランの提供が必要不可欠です。そんぽ24の自動車保険の補償は次の通りです。

相手に対する賠償・ケガの補償

交通事故で相手に損害を与えてしまった場合の補償を指します。ケガなどを補償する対人補償、自動車の修理費などを補償する対物補償から成り立っています。

クルマを運転する人と同乗者に対する補償です。運転中の事故だけでなく、路上を歩行中に車にはねられてしまった場合のケガの治療費などを補償する人身傷害補償をセットできます。

車の補償・その他の補償

車両保険などの自車の修理費用などを補償します。基本補償ではカバーできない部分を補償します。

そんぽ24限定の特約

車保険の見直し

そんぽ24の自動車保険は基本補償を充実させる特約類を付帯できます。主な特約は次の通りです。

  • 個人賠償責任特約
  • 弁護士費用等補償特約
  • 身の回り品などの補償特約
  • 代車費用補償特約
  • ファミリーバイク特約
  • 他車運転危険補償特約

特約とは基本的な補償とは別に契約するものです。特約には基本補償に自動的にセットされるものと、契約時に追加する特約とに分かれます。契約時に追加する特約は保険料が別途発生します。

ファミリーバイク特約

原動機付き自転車

そんぽ24の自動車保険に付帯できるファミリーバイク特約とは、記名被保険者が所有するバイク(原動機付自転車)による交通事故の損害を補償する特約です。

スーパーワンポイントスクーターを所有している場合、任意保険に別途加入するよりも保険料が割安ですので、契約する価値が高いと言えるでしょう。

ファミリーバイク特約で補償される範囲は自動車保険の補償に準じるものとなります。ただし補償内容は自損事故と人身傷害補償とがあり、それぞれ補償が異なります。

自損事故保険は、スクーターを運転中に転倒してけがをし、入院した場合などに保険金を支払う補償です。通院や手術費用などを補償する場合には人身傷害補償が適用されるようにしてください。補償範囲は契約後も自由に変更できます。

その他

パソコン

そんぽ24の自動車保険には身の回り品補償特約や代車費用特約があります。身の回り品特約は偶発的な事故で車の中に保管されていた物品が盗難や破損した場合、保険金を支払う特約です。

例えばトランクに保管しておいた旅行バッグが旅先で盗難に遭った場合、20万円を限度として損害額が補償されます。

よく旅行に行く方や車を利用して外出する機会が多い人に向いていると言えるでしょう。代車特約は自力走行ができなくなった場合のレンタカー代が補償されます。

そんぽ24の車両保険

自動車保険の見積もり

そんぽ24の自動車保険には車両保険を付帯できます。車両保険は強制的に付帯されるわけではないため、契約時に車両保険を契約しなければいけません。車両保険により自車の損害が補償されます。

車両保険は一般車両保険車対車+A車両保険車対車車両保険の3つに分かれています。一般車両保険は地震や津波などの被害を除き、ほとんどすべて損害を補償します。

自損事故や盗難にも対応しています。車対車+A車両保険は相手がいる場合に限り補償されるものです。ただし、道路走行中の飛び石などでフロントガラスが割れた場合など、物体の飛来や落下による損害も補償されます。

車対車車両保険は相手がいる場合の損害のみを補償します。保険料を抑えたいときはこの補償を契約するとよいでしょう。

そんぽ24の車両保険の補償範囲

車両保険
(画像出典:http://www.sonpo24.co.jp/?sn=20190302)

そんぽ24の自動車保険には車両保険が付帯できます。車両保険で補償されるのはどのような場合なのでしょうか。すでに簡単に説明しましたが、具体的な補償範囲は次の通りです。

一般車両保険はほとんどの事故による損害を補償します。具体的には次の通りです。

一般車両保険の補償範囲
  • 他の自動車と接触や衝突した場合
  • 火災や爆発による損害や損傷
  • 盗難による損害
  • 台風、洪水、高潮による損害
  • 落書きやいたずらによる損害
  • 物体の飛来や落下による損害
  • 自転車などの車両との接触による損害
  • 自損事故(ガードレールなどに衝突、車庫入れに失敗など)
  • 当て逃げによる損害
  • 転覆や墜落による損害

車対車+A車両保険の補償範囲は一般よりも範囲が狭くなります。

車対車+A車両保険の補償範囲
  • 他の自動車と接触や衝突した場合
  • 火災や爆発による損害や損傷
  • 盗難による損害
  • 台風、洪水、高潮による損害
  • 落書きやいたずらによる損害
  • 物体の飛来や落下による損害

車対車車両保険は、さらに範囲が狭くなっています。

車対車車両保険の補償範囲
  • 他の自動車と接触や衝突した場合

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そんぽ24の『事故対応』の評判は?

車の事故

そんぽ24の自動車保険には契約者向けの事故対応サービスが利用できます。事故対応の詳細を知っておくなら、いざというときのサポート体制を他の保険と比較することもできるでしょう。

そんぽ24の自動車保険は、24時間対応可能なコールセンターを開設しています。コールセンターが受電すると、その場で必要な事故対応に関する情報が提供されます。けが人の手当てや救急車の手配などに関する情報をそこで得られるでしょう。

スーパーワンポイントコールセンターが事故の詳細を把握すると、迅速に交通事故処理担当が決まります。示談交渉を含め、交通事故処理に関するサポートを提供できるようにしているのです。

ダイレクト型自動車保険で心配になるのが、交通事故対応拠点です。ダイレクト型はサポート体制を集約していることが多く、地方などで交通事故を起こした場合、遠方の都市にあるサポートセンターが対応するため時間的なロスが生じます。

その点そんぽ24は損保ジャパン日本興亜損保のサービス網が利用できるため、国内のさまざまな拠点からのサポートが受けられます。

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そんぽ24の自動車保険に付帯されている『ロードサービス』

ロードサービス

そんぽ24の自動車保険には契約者向けにロードサービスが自動付帯されています。ロードサービスは交通事故だけでなく故障時にも利用できるので、いざというときに助けになってくれることでしょう。

主なサービスは次の通りです。

レッカー移動サービス 100キロまでのレッカー移動が無料です。
アクシデントサポートサービス 旅行先などで車が事故や故障で動かなくなった場合のサポートを提供します。具体的には宿泊費用、旅行キャンセル費用、帰宅の際の交通費、レンタカー費用、修理完成後の車の納車費用が補償されます。
トラブルサポートサービス キーのとじ込みなどのトラブル発生時に、鍵開けなどのサポートを行います。ほかにも冷却水の補充、バッテリーのジャンピング、オイルの補充などもあります。修理状況によっては有料になることもあります。
オペレーションサービス 事故などの緊急時に、家族や会社に代わりに一報を入れるサービスです。

そんぽ24の保険料の割引制度

電卓とグラフ

そんぽ24の自動車保険にはさまざまな割引制度があります。割引制度を上手に活用することで、保険料を節約できるようになっているのです。

走行距離別割引 車の年間走行距離に応じて保険料が算定されます。走行距離が少ない人は保険料が割り引かれるようになっています。
使用目的別割引 日常、レジャーや通勤など車の使途によって保険料を割り引く制度です。車を運転する機会が少なければ少ないほど保険料が割り引かれます。
運転者限定割引 家族限定や夫婦限定、本人限定など運転者を限定することで保険料が割り引かれます。契約者以外の人が運転すると補償対象にならないので注意してください。

他にもゴールド免許割引、インターネット割引などがあります。

そんぽ24に加入した方の口コミ&リアルな評判

口コミ

そんぽ24の自動車保険を契約する前にチェックしておきたいのが口コミと評判です。よい口コミだけでなく悪いものも合わせてチェックしておくとよいでしょう。

そんぽ24の自動車保険”良い口コミと評判”

交通事故を起こしたときにオペレーターに連絡を入れましたが、すぐに事故対応手続きをとってくれ、とても助かりました。示談交渉もスムーズに進んだので、あまり心配せずに事故対応が完了したので助かりました。

故障で帰宅できなくなった時に、レンタカーを無料で手配してくれました。修理が完了するまで2週間借りられたのでとても助かりました。

車両保険を契約していますが、10円パンチの被害に遭ったとき、指定の修理工場を案内してくれて、修理もスムーズに済みました。代車も無料で手配してくれたのでとても助かりました。

そんぽ24の自動車保険”悪い口コミと評判(悪評)”

事故後の担当者からの連絡が少ないのでとても心配になりました。担当者の対応が事務的すぎて、とても残念です。もっと親身に対応してくれたらいいのにと思いました。

ネットからの申し込みでしたが、補償内容は自分で決めないといけないので、十分な補償があるかどうかを確かめるすべがなく、とても不安に感じました。代理店とは違うということをよくわかってから契約したほうがよさそうです。

事故対応時の電話連絡はすぐにつながったのですが、その後担当者が決まるまで時間がかかりました。もっと早く対応してくれたら、と思いました。

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そんぽ24に加入するなら”一括見積もり”で保険料を必ず比較しよう!

自動車保険一括見積もり

そんぽ24の自動車保険を含め、適切な補償を組み立てるのに役立つ方法はあるのでしょうか。自動車保険について詳しい人は、1社だけでの見積もりをとるようなことはしません。

なぜかというと、補償内容を比較したり、保険料をチェックしたりできないからです。保険は普段の買い物と同じで、比較検討することが大切です。比較検討するのに役立つのが一括見積サービスです。

おもちゃの車とお金

自動車保険『一括見積もりサービス』とは?【メリット・デメリット】

自動車保険の一括見積もりサービスとは? 一括見積もりサービスでは、以下……続きを読む

一括見積サービスは、複数の自動車保険を比較して、どの補償が手厚いかどうかをチェックできます。

利用料は無料で、必要な情報を入力し、送信すればあとは返事を待つだけで利用可能です。一括見積サービスが最も割安に自動車保険を契約できる方法だということに同意しています。

特にダイレクト型は補償内容を自分で組み立てる必要があるので、自分の知識や調査内容にかなり依存しています。失敗しないためにも一括見積を積極的に活用してみてください。

これを使えば様々な有名保険会社の見積もり結果を同時に比較し、検討することができます。それも時間はたった5分ほど。

以下が、実際に保険スクエアbang!を試した時の結果です。

見積もり

一括見積もりの結果
  • 【契約中だった保険料】約70,000円
  • 【見積もりの最安値】アクサダイレクト27,620円
  • 【見積もりの最高値】三井ダイレクト損保39,380円

最高値の見積もりであっても、契約中の保険料との差額はおよそ3万円。

これは決して稀なケースではありません。大多数の方が見積もりをすると、現在の保険料の高さに驚く結果となるでしょう。

見積もり額は現在の保険内容、希望条件をもとに算出されますが、保険会社によっては補償内容や特約などの変更を想定したより節約できる保険プランまでも教えてくれます

自動車保険一括見積もりについて
  • 一括見積もりサイトで入力するだけ
  • すべて無料
  • 入力は自動車保険証券の内容・氏名やメールアドレスなど
  • たった5分ほどの入力
  • 見積もり結果は入力後わずか1分
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「自動車保険一括見積もり」サービスを提供するサイトは複数ありますが、当サイトで紹介しているのは信頼性が高いところのみです。

保険スクエアbang!』は株式会社ウェブクルーという大手企業が運営していますし、『インズウェブ』のSBIホールディングス株式会社はソフトバンクグループの金融関連企業として設立されたものです。

安全に使える便利なサービスなので、使わなければ損!と断言できます。無駄な保険料を毎年支払い続ければ、その金額は数十万、数百万となっていきます。

普段忙しくてなかなかいくつもの自動車保険を比較する時間がない、そのような方でも一括見積を活用すれば、仕事の合間や、帰宅してから申し込みをすれば大丈夫です。後は送られてくる資料を比較して、自分に合った自動車保険を選ぶだけです。

そんぽ24に加入前には必ず一括見積もりで比較することをおすすめします。どこよりも安く、どこよりもお得な保険を調べて加入しましょう。

最後に当サイトがおすすめする自動車保険一括見積もりサイトをランキングで紹介しておきます。どれを使かえばいいか迷った方は参考にしてください。

【編集部おすすめ】日本で最初の自動車保険比較サイト『保険スクエアbang!』

『保険スクエアbang!』
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おススメNo.2  業界トップクラスの利用者数の『保険の窓口インズウェブ』

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一目でわかる!参加中の大手保険会社の比較一覧表

参加保険会社 保険スクエアBang! インズウェブ
アクサ損害保険
イーデザイン損害保険
セコム損害保険
ソニー損害保険
チューリッヒ保険
三井ダイレクト損害保険
SBI損害保険
セゾン自動車火災保険
Chubb損害保険 ×
あいおいニッセイ同和損害保険
楽天損害保険
共栄火災海上保険
損保ジャパン日本興亜
東京海上日動火災保険
日新火災海上保険 ×
三井住友海上火災保険
AIG損害保険
全労済 ×
リロケーション・インターナショナル ×
シースタイル ×
福島銀行 ×
神奈川県民共済生活協同組合 ×
Life&Style ×

『保険スクエアbang!』と『保険の窓口インズウェブ』ではどちらも有名どころの保険会社が参加しています。

保険会社は信頼できる一括見積もりサイトでなければ提携しないため、『保険の窓口インズウェブ』と『保険の窓口インズウェブ』が安全な証明であると言えます。

当サイトではどちらの一括見積もりサイトも利用しましたが、見積額に大きな違いはありませんでした。ただ、日本初の比較サイトなので保険スクエアbang!の方が信頼感は上です。

どちらか迷っている方は、保険スクエアbang!を選択すれば間違いありません。

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みんな気になる自動車保険『そんぽ24』のQ&A

Q&A

ここではそんぽ24自動車保険に加入前の方、そして現在加入中の方が気になるQ&Aをまとめています。

契約を取消したい。

ダイレクトアドバイスセンターにて承っておりますので、必ず契約者ご本人から保険期間が始まる前までにお電話ください。また、クーリングオフの制度もございます。詳しくは重要事項説明書をご覧ください。

そんぽ24自動車保険の継続手続きをしたい。

インターネット、お電話の2通りの方法からご継続いただけます。
いずれの場合も、弊社からお送りした「ご継続プラン」と運転免許証をお手元にご用意のうえ、ご契約のお車の現在までの累計走行距離(メーター表示、1km単位)をご確認いただき、契約者ご本人によるお手続きをお願いします。

まとめ

そんぽ24
(画像出典:http://www.sonpo24.co.jp/)

そんぽ24は損保ジャパン日本興亜の傘下にある自動車保険ということもあり、国内大手損保とほぼ同じ対応やサービスが受けられるというメリットがあります。

国内損保は自動車事故のトラブルだけでなく、修理や故障時のサポートなどについてのノウハウを豊富に持っています。

そんぽ24の自動車保険はそのような優良サービスを引き継いでいる保険会社です。特約類は他の損害保険会社とそん色ないものが提供されています。

より手厚いサービスを受けたい場合や、保険料を割安にしたい場合、そんぽ24ならさまざまな割引サービスが利用できるという利点があります。そんぽ24の自動車保険なら、補償に関する不安を抱かずに契約できるといえるでしょう。

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